五十肩・腱板損傷・腱板断裂手術回避

五十肩良く聞く病名ですね、正式には肩関節周囲炎といいますが、更に細かく診断すると
もっと細分化されます。
良く五十肩と思っていても違う肩関節の患者様も多いですよね。
似た肩の痛みでも腱板損傷等は、積極的に治療を行う事で早期に寛解に導く事ができます。
腱板断裂は、阪神タイガース時代金本選手が現役引退に追い込まれる事態を小波津先生が救った話しは有名です。
当院でも手術をせずに日常生活を送っている腱板断裂の症例が50代から80代の男女で多数います。
県内某病院のリハビリ部長さんも腱板断裂(棘上筋完全断裂)で当院にて施術を行い、手術を回避して回復しました( ´∀` )
手術の前に小波津式をお試しすることをお勧めします。